中之島の国立国際美術館で、特別展「コトバの重なる場所」が12月1日(火)から開催されます!
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中之島「国立国際美術館」で特別展「コトバの重なる場所」
言語や民族、文化、考え方が交わる「境界」の場所がテーマの展覧会です。
アジアの境界地帯を中心に、映像や写真、彫刻、絵画で、記録からこぼれ落ちた人々の思いを想像させる作品が並びます。
出品作家は、ツァオ・フェイ、イリヤ・カバコフ、山城知佳子、小泉明郎、今津景など16組。
大阪中之島美術館が持つ作品も出品されます。高校生以下は無料で、金曜は20時まで開いているので仕事帰りにもおすすめです。
| 展覧会名 | 特別展「コトバの重なる場所」 |
|---|---|
| 会期 | 2026年12月1日(火)~2027年3月14日(日) |
| 開館時間 | 10:00~17:00(金曜は20:00まで)※入場は閉館30分前まで |
| 休館日 | 月曜日(1月11日は開館)、1月12日、12月28日~1月4日 |
| 会場 | 国立国際美術館 B3階展示室 |
| 観覧料 | 一般1,800円、大学生1,200円、高校生以下・18歳未満は無料(要証明) |
| 割引 | 団体(20名以上)・金曜17:00以降の夜間割引:一般1,600円、大学生1,100円 |
| HP | https://www.nmao.go.jp/ |
※心身に障がいのある方と付添者1名は無料です(要証明)。最新の情報は公式サイトで確認してください。


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